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구로사와 아키라(黒澤 明)의 「속 스가타 산시로(姿三四郎)」考― 성장의 주제를 중심으로 ―
초록
黒沢明の第三作「續姿三四郎」(1945年5月3日封切)は、興行と批評でよい反響があった処女作 「姿三四郎」(1943年3月25日封切)の後を次ぐ作品である。広い意味で「續姿三四郎」は戦時体制下の国策に見合った映画である。しかし、黒沢が積極的に戰意昻揚のための国策映画を意図したかというと、それほどでもなかったようだ。当時の映画政策と検閲、他の国守的な映画の事、原作小説における政治的な要素の削除などを考慮に入れると、彼は、ひたすら映画の政策のために時代的な状況に逆らわなかったというように評価すべきであろう。「續姿三四郎」は商業映画であり、娯楽映画である。原作小説と比較して、映画は、三四郎の肉体的かつ精神的な成長を励まし促す周辺の人物、修道館の規則、その規則に背き武道人の意思を貫徹し敵と戦う三四郎とごく単純化され、圧縮されている。黒沢は一書生が三つの修道館の規則に背きながら、それによって苦悩する三四郎の内面と成長ぶりを執拗に追求している。
키워드
日本の映画、黒沢明、「姿三四郎」、「續姿三四郎」、富田恒雄
- 제목
- 구로사와 아키라(黒澤 明)의 「속 스가타 산시로(姿三四郎)」考― 성장의 주제를 중심으로 ―
- 저자
- 이시준
- 발행일
- 2010
- 저널명
- 일본학보
- 호
- 82
- 페이지
- 155 ~ 173
- 출판사
- 한국일본학회
- 발행국가
- 대한민국
- 분량
- 19 페이지
- ISSN
- P 1225-1453